あの人の特集になっちゃいましたおもしろいですねー
ピョコタンの舞台挨拶
本編とあわせて見たら何倍も楽しめちゃうのが
ピョコタンプロファイル
まず
この二人カワエエ
僕の独り言でした
今回の舞台挨拶には
木嶋のりこさん
鈴木ゆきさん
姫野好和さん
高野翔司さん
そしてもはやお馴染み
監督の梶野竜太郎さんがいらっしゃいました
「今回の舞台挨拶はいつもそこにいたのに見たことない」
でお馴染みのピョコタンを演じる俳優さん
姫野好和さんがいらしました
ご存じないんですか
ピョコタンの公式HPにはこうありました
「1975年3月24日生まれ。俳優。
映画、TV、CM、小劇場など数多くの経歴を持つ。
芝居から性格から個性的なところを梶野監督に買われ、
今回物凄い役を演じる。」
今回演じたものすごい役というのが
ピョコタンだったわけです
今回姫野好和さんとしては初めての登壇だったんですが
実は何回も皆さんの前に姿を見せているんですよ
ピョコタンのきぐるみは姫野さん仕様に作られているんです
そして今まで姫野さん以外の方は誰も入ってないそうなんです
したがって皆さんの前にいらっしゃったピョコタンの中には
常に姫野さんがいたんですね
ピョコタン
作品タイトルになってるくらいですから
重要な役割なんですが・・・
俳優姫野好和としての扱われ方はひっどいものでした
木嶋さんと鈴木さん
姫野さんが何か言う度にキモイキモイと連発
ADでしょ
地球が割れたのはお前のせいだ
いやーこんな扱いでいいんですかね????
しかも姫野さんがピョコタンに選ばれた理由この世で一番不幸な顔だからだそうです
素晴らしい理由ですよね
ナイスキモイ
あのキャラクターのまま突っ走ってほしいですねー
もちろん今回聞けたのはそれだけじゃないですよ
木嶋のりこさん(のりぞう?)が撮影中鈴木さんの
虫のお友達にいじめられた話も聞けちゃいました
マーカワイイ
さらに鈴木ゆきさん(ゆっころ?)の生きゅうりの舞
も見れちゃいました
あのダンスにはちゃんとした意味があるんですよ
何がどうきゅうりなのかちょっと注意してみてみてください
さらにさらに今回バスタオル一枚で演じられた高野さん
劇中旅野恥夫とのラブシーン
なんでサロンパスを貼っていたかというと
あれを隠しているんですって
そしてエンディングテーマって
アイドリング!!!のレモンドロップ
めっちゃさわやかでかわいらしい歌ですよね
なぜこの歌が流れるかって言いいますと
作品のラストを飾るのが姫野さんのあんなシーンだからだそうです
いやー
今回も笑っちゃいましたよ
そして劇場が地下一階から二階の劇場に移ったことで
舞台上の登壇者の方々とお客様の距離が近い近い
これは17日の撮影会は来るっきゃないですよね
鈴木ゆきさんもお客様として来るとか来ないとかおっしゃってたような
これだけたくさんの舞台挨拶があるとこぼれ話もたくさんですね
姫野さん特集になってしまいましたが
ピョコタン・プロファイル
まだまだよろしくお願いします
文章:ピョコタン大好きだてめがね
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